ikedablog.jpg

池田マッサージでは、
施術を「治療」「リラクゼーション」と分けないで考えております。
「池田マッサージ」をご贔屓してくださる方達が求めているものはその両方だと思いますし、身体と精神は表裏一体でお互いに影響を与え合っていると思っています。 ならば両方にアプローチしたいと思います。
私は皆さまの体と心の持つ回復力をマッサージで高めていくことが使命だと思っております。
今私にできることを精一杯やっていきたいと思っています。
このような精神で「池田マッサージ」は頑張っています。

この機会にマッサージの素晴らしさを体験して見て下さい。

ご予約はご都合に合わせて選べます。 ⇒ 詳しくはこちらをクリック!

ikedablog3.jpg

患者さんの疾患により、鍼・灸・吸角などを オプションとして取り入れることも可能 料金・・・1時間6000円交通費込み〜
あん摩マッサージ指圧師 第102580
鍼師 第102905
灸師 第102882

予約090−2465―1464

2008年11月18日

喘息のときにはマッサージ

先日幼稚園の親子体育授業があった。「親子で体を動かそう」というもので、柔軟体操やボール遊びなどをする。その授業が始まるまえに集まっていたお母さんに聞いた話。「喘息の子だから体が少し調子悪いと、はしゃがせてはいけないんです。プールも少し風邪ひいているといけないといわれたし。」そうなんですね。子どもは風邪をひきながら大きくなるって言うのに、喘息がある子は本当に大変。そしてその子のお母さんも大変。よく「体を鍛える」という目的でプールが良いといわれていても、そのプールに入れなければ鍛えられない。そのお母さんがお医者さんから聞いた「じゃあどうすればいいの?」という質問の答えは「かんぷう摩擦」だそうだ。そうなんですよね。病気でないにしても、マッサージは体にとてもいい。体をさするだけでいいんです。新陳代謝もよくなるし、病気に対する抵抗力もつく。ぜひおすすめです。我が家ではこどもが小さいころよく寝る前にこいのぼりのように並ばせて順番にマッサージしていました。今では「健康だから」をいいことにあまりしていませんが。人に勧めてばかりいないで自分の子どもたちにもマッサージしてあげなくては・・・
posted by いけぽん at 12:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック