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池田マッサージでは、
施術を「治療」「リラクゼーション」と分けないで考えております。
「池田マッサージ」をご贔屓してくださる方達が求めているものはその両方だと思いますし、身体と精神は表裏一体でお互いに影響を与え合っていると思っています。 ならば両方にアプローチしたいと思います。
私は皆さまの体と心の持つ回復力をマッサージで高めていくことが使命だと思っております。
今私にできることを精一杯やっていきたいと思っています。
このような精神で「池田マッサージ」は頑張っています。

この機会にマッサージの素晴らしさを体験して見て下さい。

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患者さんの疾患により、鍼・灸・吸角などを オプションとして取り入れることも可能 料金・・・1時間6000円交通費込み〜
あん摩マッサージ指圧師 第102580
鍼師 第102905
灸師 第102882

予約090−2465―1464

2010年07月16日

お泊り保育

今日の夕方からタイキは幼稚園でお泊り保育。

昨日準備するときから張り切って準備。着替えもたたんで、

「お母さん、着ていたパンツはこのビニールに入れるの?」

と、今日のお泊りをとても楽しみにしていた。

今朝起きたときもすぐに体操服に着替える。タイキ君、お泊り保育は夕方から。普段着に着替えるよう言った。

お泊り保育では、キャンプファイヤー、スイカ割り、絵本や紙芝居を読んでもらい就寝。朝は8時45分にはお迎えなのであっという間。

たとえ少しの時間でもタイキにとってははじめての家族と離れてのお泊りなので、多少緊張もあったと思う。

「おかあさ〜ん、体操服じゃなっかたらどうするの?」

「体操服ってお手紙に書いてあったよ。」

「でも違ってたら?」

「お手紙に書いてあるから大丈夫。」

と言うやり取りを何度もしたのに、行くときの自転車の後ろでまた

「ほんとに体操服?」

「本当よ。」

「体操服じゃなかったら〜?」

「お母さん、制服 幼稚園に持っていってあげる。」

「お母さん、もう一度お手紙見て〜。」

「ほらここに書いてある。体育着と色帽子を着せて。って。」

「じゃあよかった。」

そんなに母がおっちょこちょいだと思っているのか、とても心配性なのか。

幼稚園の個人面談でも

「何かする前考えているんですよね。お友達のことを気にしていたり。あまり気にしなくてもいいこともあるんですが。」

先生はとてもよく見てくれているなあと思った。そうなんです。ちょっと気にしすぎ。間違えたらいけないと言う気持ちが強いみたい。間違えたと言うことが言えないというか。

そこで今日自転車に乗っているときタイキに言った。

「タイキ、別にちょっとぐらい間違っても大丈夫だよ。間違えましたって言えばいいよ。言わないと先生わかんないから。工作の時とかでも言ってね。」

「工作って???」

「はさみで切ったり、紙で何か作ったりすること。わかった?」

「わかった〜。」

今日は雨も降らず、きっと楽しいお泊り保育だったことでしょう。

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posted by いけぽん at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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