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池田マッサージでは、
施術を「治療」「リラクゼーション」と分けないで考えております。
「池田マッサージ」をご贔屓してくださる方達が求めているものはその両方だと思いますし、身体と精神は表裏一体でお互いに影響を与え合っていると思っています。 ならば両方にアプローチしたいと思います。
私は皆さまの体と心の持つ回復力をマッサージで高めていくことが使命だと思っております。
今私にできることを精一杯やっていきたいと思っています。
このような精神で「池田マッサージ」は頑張っています。

この機会にマッサージの素晴らしさを体験して見て下さい。

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患者さんの疾患により、鍼・灸・吸角などを オプションとして取り入れることも可能 料金・・・1時間6000円交通費込み〜
あん摩マッサージ指圧師 第102580
鍼師 第102905
灸師 第102882

予約090−2465―1464

2010年11月27日

学芸会  葛飾出張マッサージ

今日小学校の学芸会に行ってきた。

昨日の児童鑑賞でコウキは何と!舞台からすべって落ちてしまったらしく・・・

けがは無かったものの、どうやら100円で買った赤い靴下がすべったらしい。

練習は何回もあったはずなのに。どうして早く「すべるから違う靴下買って来て。」と言わなかったのか。
「上履きを履いてやったら?」
「だって他の人がはいていないのにコウキだけ履くとおかしいって。」
確かに。輪ゴムでもつけさせようか・・・しかし本番で滑ったらかわいそう。と、言うわけでヨーカドーに買いに走った。・・・が、駅前のヨーカドーには子供用の靴下が売っていなかった。
仕方なく、24〜26センチの赤い靴下を買って帰り

「これでどう?」
履いてみてすべり具合を確かめるコウキ。
「うん!これでいい。」

しかししばらくして
「お母さん。明日の学芸会来なくていいから。」
「なんで?」
わざわざ赤い靴下買いに色々探しまくったのに。

「だって鬼の角が二本なのコウキだけなんだもん。」

え??そんな理由??そもそも鬼のカツラ作りの時、先生が鬼の角を一本付ける様に言うと

「え〜〜?せんせ〜。赤鬼の角は二本じゃないんですか〜〜??」

と、自分で二本希望して付けたのに。他の人はみんな一本角でも、喜んで二本付けていたのはあなたです。

ミホも
「ミホもセリフ一個しかないから、来なくていい。」

セリフ一個しかない役を選んだのはあなたでしょう!!

「じゃあ〜、行くのやめようかな。」

しばらく後。
「やっぱりきて〜」
と、二人が言うので母とタイキ、カズキの三人で行って来た。

コウキは「泣いた赤鬼」の赤鬼役。三場面あるうちの一場面めに出てくる三人いる赤鬼の中の一人。
たくさんの子にセリフを言わせるため赤鬼は三人×三場面で九人もいる。
台本作りも大変だったろう。

ミホは「冒険者たち」と言うお話の中の鳥の役。昔、「ガンバの冒険」というアニメにもなったお話らしいが、ミホ曰く

「ミホの役は意味ない。いなくてもみんな困らない。」

たくさんの子達でやる劇だから仕方ないでしょう。主役や重要な役でなくても劇には必要。

なかなか難しい課題ではあると思う。

なにはともあれ二人とも頑張って自分の役割をこなしていました。よかったよかった。


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posted by いけぽん at 16:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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